運営規約
DBD ENTITY RATING Terms of Service
📋 参加方法
参加をご希望の方へ
参加希望者は、参加規約を確認し、参加条件を満たしている場合は、公式X(@De_League_)に下記の内容を入力してDMしてください。
※当アカウントはFF以外のDM通知が届きませんので、フォロー後にDMをお願い致します。
DERへの参加を希望致します。 1️⃣Xのフォロワーは30名以上いますか? (水増しアカウントは除く) ⇒はい or いいえ 2️⃣discordのアカウントは作成してから3ヶ月以上経過していますか? ⇒はい or いいえ 3️⃣お住いは日本 or 韓国ですか? ⇒はい or いいえ 4️⃣プラットフォームはPC 又は PSですか? ⇒はい or いいえ 5⃣18歳以上ですか? ⇒はい or いいえ
第1項:参加条件と基本ルール
1. 参加条件と規約への同意
本リーグでは、捨てアカウント(サブアカウント)による不正な参加や、身元を隠した悪質なユーザー(チーター等)の侵入を未然に防ぎ、すべてのプレイヤーが安心して公平に競い合える健全な競技環境を維持するため、参加条件に以下の基準を設ける。
本リーグへの参加は、以下の条件をすべて満たす者に限定する。
- 使用プラットフォームがPCまたはPlayStationであること
- 18歳以上であること
- 参加に使用するDiscordアカウントの作成日から「3か月以上」が経過していること
- 参加時に連携・申告するX(旧Twitter)アカウントの作成日から「3か月以上」が経過していること
- 該当X(旧Twitter)アカウントのフォロワー数が「30人以上」であること
- 過去から現在にかけて、DbDゲーム内やSNS、動画配信等において、他者への暴言・煽り・迷惑行為等の悪質な言動を常習的に行っていないこと
※フォロワー数については、不正防止の観点から運営側で適宜確認を行う場合があり、同一人物による複数アカウントやボット等の不適切なアカウントと見なされたものは除外してカウントするものとする。
Discordの「マッチングポータル」におけるシステムへの登録操作をもって、本規約のすべてに同意したものとみなす。また、登録後に上記条件を満たしていないことや虚偽の申告が発覚した場合は、予告なくアカウントのシステム利用を凍結(ロック)、または本リーグの参加権を取り消す場合がある。
2. 行動規範と禁止事項
参加者は、スポーツマンシップに則り公平なプレイに努めること。他の参加者への誹謗中傷、暴言、過度な煽り行為など、公序良俗に反する言動を固く禁ずる。
3. 不正行為(チート等)に対する厳格な措置
Dead by Daylight公式の利用規約に反する不正行為(チートツールの使用等)を一切禁止する。自身での使用にとどまらず、チートの作成、販売、配布、およびそれらを助長・宣伝する行為、またはそれらに関与する人物との協力・同調行為も禁止対象とする。
これらの行為が発覚した場合、あるいは合理的な疑い(外部SNSでの該当アカウントとの酷似、他大会での出入り禁止履歴等)がある場合、運営の判断で即座に本リーグから永久追放(BAN)とする。本決定に関する異議申し立ては一切受け付けない。
第2項:競技ルールとトラブル対応
1. マップ指定の禁止
公平性を保つため、意図的なマップ指定を禁止する。必ず全員(5名)が揃った段階で、設定をランダムにしていることを確認の上、試合を開始すること。
2. トラブル発生時の対応と通報手順
試合中や試合後にトラブルが発生した場合は、速やかにシステムから以下の手順で報告を行うこと。
- 回線落ちの報告:回線落ち(切断)が発生した場合は、『試合結果報告画面』の該当項目から報告を行うこと。
- 悪質行為の通報:「放置」「過度な煽り行為」「意図的な迷惑行為」「チート使用の疑い」「暴言や対人トラブル」を確認した場合は、試合終了後の『結果報告完了後に表示される通報ボタン』または試合スレッド内の『トラブル対応ボタン』から該当の状況を選択して報告を行うこと。
3. 証拠提出の義務とシステム制限の解除
試合結果の不一致や上記トラブルの報告があった場合、該当アカウントのシステム利用を一時的にロックする。対応を依頼する際は、状況の説明とともに『リザルト画面や該当行為のスクリーンショット(または動画等の証拠)』の提出を必須とする。スクリーンショットを提出した時点で次のマッチング待機列への参加が可能となる。証拠がない場合、運営は対応を行わない。
4. 自己防衛の推奨
全参加者は、毎試合終了時に必ずリザルト画面を撮影し、保存しておくことを強く推奨する。
第3項:免責事項・運営の非介入
1. 個人間トラブルへの非介入
参加者同士の個人的なトラブル(DiscordのDM、X等のSNS上での言い争い、プレイングへの批判等)について、運営は一切責任を負わず、仲裁等の介入は行わない。各自の責任において解決すること。
2. 裁定の限界
トラブル対応は、提出された『証拠画像』に基づく事実確認とシステム的処置(アカウントロックの解除やペナルティ付与等)のみに留める。個人的な感情や言い分に基づく介入は行わない。
3. システム利用に関する免責
ネットワークの不具合、ゲーム側のバグ、または予期せぬレーティングポイントの変動等によって生じたいかなる不利益についても、運営は補償の責任を負いかねる。